ミュンヘンの旅
ヨーロッパ鉄道の旅へ

王宮の本家・カール大帝から歴代の肖像がずらりと掲げられている。各部屋も後に建築された趣味?の宮殿と違って骨董品を見るような歴史の重みがあります。見学者に配慮して、昼間でも部屋を暗くして綺麗なシャンデリアを引き立てていました。